ながしながされ

ナガ氏が、釣り、自転車、料理、アウトドアグッズなどを紹介したりしなかったり

わたしとしたことが・・・という話(その1)

8月の記事の投稿件数がついに1件。
このままブログをやめることがないよう踏ん張りたいところ。

8月の前半はネタはあったのだけど、完全にサボりで、いずれ記事にしようと写真などは撮っていたものの文字に起こしていなかった。
8月の後半は、わたし自身ブログを書けるような状態ではなくなってしまい、写真すら撮らずに実際に記事も1件も書いていない。
そのブログ書けるような状態でないという話は、ある意味、ネタにはなるので、落ち着いたら書くかもしれないけど、現在進行形の話なので当分落ち着くことはないと思う。

さて、これまで、わたしがポイント好きであることはいくつか記事にしたけど、わたしとしたことが、ポイント還元率が結構高いイベントをすっかり忘れていて、スタートに乗り遅れたというのが今回の話。

nagask-441.hatenablog.comたぶん、わたしはこのブログで神奈川県民であることを書いたことはあったけど、横浜市民であることを書いていなかったと思う。
別に身バレがとか、個人情報がとか、そんなことではなく、横浜生まれではないわたしは、横浜市民が出身を尋ねられたときに、「神奈川」ではなく、「横浜」と答えることにどうにも違和感があるからである。
サッカーチームがあるようなある程度メジャーな地域に住んでいる人は、関東近県の集まりでは「大宮」とか「柏」とかいう人がいるかもしれない。
それでも、全国から人が集まるような場で出身地を問われれば、大宮の人も埼玉出身というだろうし、柏の人も千葉出身というだろう。
だがしかし、横浜市民だけは、神奈川出身と答えずに「横浜」というのである。
そのなんか無意識の上から目線みたいなのがイヤで、わたしは、現在の住まいを問われれば、横浜ではなく、神奈川と答えるし、何かの書類で住所を書く機会があれば、横浜から書くことはせずに、神奈川県から書き始める。
これまでも書いてきたけど、わたし自身ひねくれものというか、めんどくさい人間というか、そんなんだから、そんなことを思うのかもしれないけどね。

それで今回、わたしが横浜市民であることを公開したのは、横浜市内で「レシ活」というレシートに印字された利用金額の最大20%が還元される企画が開催されていて、一部の企画の利用には横浜市民であることが条件となっているためである。
まぁこの更新頻度で、日に数人くらいのアクセス数のブログに、わたしが横浜市民であることを書いたところで、なんの影響もないんだけどね。

「レシ活」に話を戻すと、この「レシ活」という企画は今回で第2弾ということで、第1弾のことは知っていたけど、飲食店の利用に限定されていたので、コロナ禍であまり横浜市内で外食する機会がなく、勤務先のランチは外食だけど都内勤務なのでそれには適用がないことから、スルーしていた。

今回の第2弾では、第1弾と同じく飲食店も対象なんだけど、新たに横浜市内の飲食店以外の買い物レシートで最大20%が還元される「レシ活バリュー」という企画が追加された。

第一弾と同じ飲食店の方は「レシ活チャレンジ」という名称で・・・などと書いていたら、この「レシ活チャレンジ」はもう予算の上限に達するらしくサービス終了となりそうである。

アプリを開いてみたら、「まもなく終了」って書いてあった。
このサービスは横浜市民でなくても参加ができる。
サービスを受けることができるレシートをお持ちの方は大至急参加しないとだと思う。

もうここで一旦投稿しておかないと完全にお蔵入りしそうだ。
記事は全然途中だけど、ここで『(その1)』として投稿することにする。

その2に続く・・・のか?