ゲーム
この記事は、筆者が「パラノマサイト FILE23 本所七不思議」というゲームをSwitch2でやったという話で、ホラー色強めのアドベンチャーゲームだけど、おっさんでもサクサク進むレベルの難易度で、まぁまぁ面白かったということを書いている。
この記事は、筆者が記事にはしていなかったけど続けているドラクエウォークについて、「かみさま(神様)」というギガモンスターを倒すイベントのクリアをいったんあきらめたけどギリギリ間に合ったという話である。
この記事は、筆者が昨年末に買った「Switch2」に関連して、サンワサプライの「400-SW017」というHDMI切替器、「スーパーファミコン コントローラー」、「マリオカート ワールド(パッケージ版)」を買ったという話を書いている。
この記事は、筆者は自宅ではほぼシャワーしか浴びず湯船につからないので「風呂キャンセル界隈」の住人らしいという話と、そんな筆者がほこりが少ないお風呂場でSwitch2の液晶保護シートを貼ったという話を書いている。
この記事は、筆者の会社のメールに毎日大量の迷惑メールが届くことや、個人宛のメールにAmazonから一見迷惑メールっぽいメールが届いたが、それはSwitch2の招待者に選ばれたという通知で、Switch2を買ったことなどを書いている。
この記事は、筆者がほぼ毎日やっているドラクエウォークで、4月1日に一日限定で文明堂とのコラボイベントをやっていたという話で、そのイベントで入手できるカンカンスライムベアのこころを入手しすぎたということを書いている。
この記事は、少し前にドラクエウォークで開催されていた「スライアスロン」というイベントで、筆者は6位になったという話で、少し運が悪い事態が重なったが、運が良ければもう少し上位も狙うことができたということを書いている。
この記事は、はてなブログの今週のお題が絵本だったので、「おしいれのぼうけん」を思い出したという話で、わたしは何かに襲われて食べられたり、自分が食べたものが姿を変えた知り合いだったりするシーンが苦手ということも書いている。
この記事は、先日までドラクエウォークで開催されていた「ドラクエ3 ReWALKイベント」で、筆者はいくつかのイベントはクリアできたけど、いくつかのイベントは間に合わなかったということを書いている。
この記事は、ドラクエウォークのイベントで対象のモンスターが全然出ないと思ったら、夜しか出現しないモンスターだったという話である。筆者が最近ドラクエウォークの麻雀で役満をあがったことも書いている。
この記事は、筆者のだいぶ昔の記憶でパリダカールラリーというラリー競技で一番怖かったと言われていたのが、マンドリルという話で、そのマンドリルが今、ドラクエウォークの強敵で登場しているということを書いている。
この記事は、筆者がドラクエウォークのほこらイベントで、プラチナには届かなかったという話である。ドラクエウォーク内の麻雀や福引についての話も書いている。
先日急逝した鳥山明先生のDr.スランプやドラゴンボール、同じく急逝した声優のTARAKOさんのちびまる子ちゃんは、筆者には、あって当たり前だったので、急に無くなった気がしてさみしいということを書いている。
この記事は、ドラクエウォークの中のカジノで遊ぶことができる麻雀でカジノランクを上げたので、「VIP」という称号をもらったことを書いている。麻雀の段位については、九段に初めて昇格したが、わずか一戦で八段に降格したことを書いている。
この記事は、ドラクエウォークのイベント「あぶない夏の異世界旅行」で「大物釣りの名人」という称号を手に入れたという話と、ドラクエウォークで麻雀をやっているという話について書いている。
この記事は、筆者が続けているドラクエウォークで、正月イベントで出現したメガモンスターのサンライズスライムは2月にはいなくなってしまい、Sのこころをゲットできなかったという話である。現在出現中の豪氷天グリザードの話や筆者のドラクエウォークに関…
この記事はスマホゲームのドラクエウォークにおいて、ゲーム内で入手できる「モンスターのこころ」がなかなかひどいというほど偏って出たという話である。また、先日訃報が報じられたドラゴンクエストの音楽を作曲したすぎやまこういち先生のご冥福をお祈り…
この記事は現在ドラクエウォークの2周年記念イベントで開催されているドラクエ5イベントに関する話で、ドラクエ5の主人公の結婚相手について、筆者はビアンカを選ぶということを書いている。
この記事は筆者が続けているドラクエウォークのほこらイベントで久しぶりに「偉大なる冒険者」の称号をもらったという話で、ほこらイベント自体どのようなものなのか簡単に説明しています。
この記事は筆者がはてなブログの今週のお題「サボる」について、「DQウォーク」をサボらず続けているということ書いた話で、「DQウォーク」あるあるの話を二つ紹介している。
この記事はファミコン・スーファミ世代であるアラフィフの筆者が、やり込んだゲームとしてファイナルファンタジー(一作目)を取り上げたもので、特にモンクに関する話を中心に書いているものである。